Selected photography — 田中聡起 Satoki TanakaAdditional images — Kopindo Field Archive
Pathways to Kopindo
あなたに合うKopindoとの出会い方。
Kopindoは、ひとつの旅を5つの入り口から支えています。
まずはここから、あなたの「やってみたい」に合う出会い方を選んでください。

02 — 冒険・合宿
Field Program
Join the Journey
フィールドワーク合宿
自分で企画し、資金を集め、コーヒーの仲間と現場を歩く。地図にない道を歩く冒険プログラム。
プログラムを見る
03 — 探索・探究
Coffee Scouts
Explore the Field
Field Intelligence · 探索
海や山を越えてインドネシア中を駆け巡り、人・自然・社会を観察して写真と言葉で残す探索チーム。
現場活動を見る
04 — 生豆・生産
Specialty Beans
Process Beans Together
Coffee Ventures · 精製
単なる買い付けにとどまらず、産地に赴いて生産者と対話しながら、一緒にコーヒーの味やNano Lotを設計する。
生産現場を見る旅の背景と、私たちの約束
活動のバックアップとなる、文脈と思想の記録。
What You Can Do
やってみたいことから選んでみる。
Kopindoとの出会い方は、「何をしたいか」の動詞から見つけられます。
Across the Archipelago
スマトラからパプアまで。隣の島で、答えが変わります。
Dari Sabang sampai Merauke
東西5,000km超。
Kopindoの旅は、いくつもの島に散らばる仲間と産地に支えられています。
ガヨ / 北スマトラ
バンドゥン / 西ジャワ
中部ジャワ
バリ
トラジャ / スラウェシ
フローレス / 東ヌサトゥンガラ
パプア
Sabang → Merauke | 東西 5,000km 超 | 17,000以上の島々
Meet Henley
毎年20人の冒険に伴走する。
「行ってみたい」を「行ってみた」に。
代表の北村 輝(Henley Kitamura)は、冒険作家・コーチ。毎年20人の「行ってみたい」と向き合い、冒険とコーヒーづくりを設計し、現場から振り返りまで伴走します。いま目指しているのは、インドネシアのすべての島を仲間と訪ねること。日本とインドネシアでコーヒー仲間を集めながら、一緒に旅を続けています。
これまでの旅の軌跡、A面とB面の記録は Journal(物語)で読む →

